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おもにエレクトリックギターについて。
なんかページが動画の埋め込みだらけになってしまってごめんなさい…

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GIBSON CS-336

これがとにかく軽いんです。
立って演奏しているとヘッドが下がってくるくらいに。

でも別に軽々しい音がする訳じゃない。
335や339なんかと違って、くり抜いたマホガニーに
メイプルが蓋してある、
つまりチェンバードレスポールの発展型かと。

音は、、、
正直よくわかんないんですが優等生という感じですか。

とにかく軽さです。
何時間ぶら下げていてもあんまり疲れないGIBSON。



いやあ、我ながら楽器紹介になっていない動画ですなぁ。
| Electric Guitar | 18:41 | - | -
Sugi SH605 + Fuchs ODS 30

またまたSugi & Fuchs。
今度はダイレクトで。

実は中古で購入したこのFuchsアンプは、前のオーナーさんが
電源ケーブルを無理やり3ピンから2ピンに
つまりアースを引っこ抜いてあったので少々ノイズが気になりました。

電源ケーブル買い直そうかとも思ったんですが
故障ではないので試しにリード線を増設してみたら案外うまくいきました


なんでこんな難解なかつ雑なデモ撮ったのかわかりませんが、気分です。笑。
あとは本来110Vの電源をどうするかです。
| Electric Guitar | 09:58 | comments(0) | -
Sugi SH605+Fuchs+ZenDrive
 
現在のところまあ自分としては一番Robben先生に近い音かな、と思っている組み合わせです。
(…そりゃそうですよね)
Sugi SH605は以前にも書きましたが0.09ゲージを前提に設計されており、
他のギターと合わせるため無理やり10弦を張っていましたが
やっぱり繊細な設計なのかいまいちの感じでした。

久々に09ゲージに戻すと、思ったほどテンションも気にならず、音は格段と好みになりました。





上の動画はこれ↓の一曲目を弾きたかったんですが、うろ覚えで弾いたら拍が違いました…

ちなみにこの動画71分あります。ちょっと暇つぶしのつもりの方、要注意です。笑。

| Electric Guitar | 21:03 | comments(0) | -
理想のトーン 2012 その2

 Jack Pearson。
好きなギタリストとしてこの人の名前を挙げる20代は少なくとも関東では僕だけと自負しております。笑。 
僕ももちろんAllmanBrothersに彼がいなければ知る由もなかった訳ですが。 RobbenFordも個人的には過小評価されすぎというか、知名度がなさすぎると思いますが、このJackは過小にすらなっていない気がして残念です。 

 まずはAllmans在籍時の貴重な動画。この曲とっても長いんですが、Jackのソロのみ抜き出した俺得な動画です。
   


彼がAllmansにいたのは多分98〜99年と短く、この頃のブートを探し当てた時はもう嬉しかったですが、残念ながらこの動画の方が音が良いくらいのものです。 

使用ギターはG&Lかなにかでしょうか。アンプやセッティングは不明ですがとんでもなくサステインがあるんですよね。 



 続いてはギターショーのギブソンブースでデモ演奏する動画。 ギブソンが任せるのだからアメリカではそれなりの知名度なのかと妙に安心しました。 
 


スライドも抜群にうまいんですな。 特に4:20くらいからのオープンチューニング。 最近出たスライドギターのムックで、デレク・トラックスが尊敬するスライドギタリストに彼の名を挙げていて嬉しかったです。何様だ、という感じですが。


この方、単音弾きのとき左手の小指が補助のときちょろっと出てくるタイプで勝手に共感してます。クラプトンなんかもそうですが。

ああ、最終的にはこういうギタリストになりたい!


ブートも含めると20曲くらいこの曲持ってるんですが彼のいるこのライブが暫定2位で好きです。

ちなみに今のところ一番好きなのは「熱風」に収録されたやつかな。

LizReed特集だけでいつか記事書こう。


| Electric Guitar | 21:01 | comments(0) | -
Takamine NPT-110N


秋はガット・ギターですよね。ちなみに僕は右手の薬指が全く使えません。笑。
| Electric Guitar | 22:54 | comments(0) | -