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おもにエレクトリックギターについて。
なんかページが動画の埋め込みだらけになってしまってごめんなさい…

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FUCHS ODS30 Clean Tone (Larry Carlton`s "Sunrise")

最近は、セッション等で出会ったプレイヤーの方々に影響されて

弦高高め
フロントピックアップ結構低め

にハマっています。

僕はずっと、弦高を上げすぎると押弦時に音程がシャープしてしまうのではと
思っていたのですが案外なりませんでした。






音楽の授業で長調、短調と習ったと思いますが
僕は断然短調が得意です。

…根クラなんでしょうか。笑。


| Electric Guitar | 23:09 | comments(0) | -
Fender Telecaster '74 & FUCHS ODS 30
| Electric Guitar | 21:17 | comments(0) | -
"Good bye"再挑戦

弦を交換したらとてもいい音になった97年製。

いやほんと放っておいてごめんよ…




| Electric Guitar | 10:18 | comments(0) | -
ノイズ問題
 
アースを増設して安心していたFuchsですが
それでもノイズが多いような気がしていろいろと調べてみました。

そんな中でネットにあった

「とりあえず電源を切り全ての真空管を
もう一度つけ直してみる」

という方法を疑心暗鬼ながらやってみると

…治りました。笑。

もうハムバッカーなら手を離したって
ほぼ冷却ファンの音しかしません。

このアンプは全ての真空管が何らかのカバーで覆われていて
そうそうズレそうにないだろうと思ったのですが
よく考えたら我が家まで陸送ですもんね。

写真を撮り忘れましたが、パワー管6L6がロシアのエレハモ製でした。
エフェクター会社だと思ってたんですが。

出荷状態では違う会社のものがのっているようなので
前のオーナーさんが換えたのでしょうか。

とりあえず古典的な「叩けば治る」は
全く根拠ないわけではなさそうということに驚きました。


| Electric Guitar | 20:54 | comments(0) | -
GIBSON ES-355

実はこのギターは自分で購入したのではなく
知り合いの方から弾いていないからと譲ってもらったものです。

眺めてみるとなかなか不思議な点が多く、

・ネック裏にCustomShopのスタンプがある
・ブリッジはABR-1ではなく所謂ナッシュビルタイプ(現在は交換しています)
・バリトーンスイッチなし
・シリアルナンバーの前に”B”の刻印がある
・ストップテイルピース(まあこれはオリジナルにももちろんあった仕様ですが)
などなど。
つまり335のネックだけレスポール・カスタムにしたようなスペックです。
そして336と対照的にむちゃくちゃに重い。
両サイド空洞なはずなのにレスポールより重いという。

でも音はとってもいいです。
我が家にあるGIBSONギターのなかで一番大きな音がすると思います。

| Electric Guitar | 18:57 | - | -